編集グループ〈SURE〉

SUREの本 購入方法

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書店でご注文の場合

書店でご注文になれるSUREの本は、以下のものだけです。お近くの書店にて、出版社/タイトル/著者名をお伝えください。

  • 北沢街子『あたらしい人生』
  • 奈浦なほ・文/きむらみほ・絵『おばけ灯台』
  • 北沢恒彦『隠された地図』
  • 森浩一『京都学ことはじめ』

なお、以下の書籍は、書店での販売をしておりません。SUREへの直接注文にてお求めください。

送料は一回のご注文につき、書籍・雑貨・チケットを問わず、何点でも215円です。(日本国内、同一の宛先に)

  • 山田慶兒 『技術からみた人類の歴史』
  • 鶴見俊輔『もうろく帖』
  • 鶴見俊輔『ちいさな理想』
  • シリーズ この人に会いたかった
  • 山田慶兒 『ダンテは世界をどう描いたか──新訳「神曲地獄篇」と、その解説』
  • 大牧冨士夫『僕は村の先生だった  ──村が徳山ダムに沈むまで』
  • 鶴見俊輔・編『アジアが生みだす世界像──竹内好の残したもの』
  • 鶴見俊輔 『悼詞(とうし)』
  • シリーズ 鶴見俊輔と考える
  • 大牧冨士夫 『あのころ、ぼくは革命を信じていた ──敗戦と高度成長のあいだ』
  • 平野甲賀・黒川創 『ブックデザインの構想 ──チェコのイラストレーションから、チラシ・描き文字まで』
  • 鶴見俊輔『たまたま、この世界に生まれて ──半世紀後の「アメリカ哲学」講義──』
  • 大牧冨士夫『ぼくの家には、むささびが棲んでいた ──徳山村の記録』
  • 吉岡忍・鶴見俊輔『脱走の話 ──ベトナム戦争といま』
  • セミナーシリーズ 鶴見俊輔と囲んで
  • 丸山眞男『自由について』
  • 北沢恒彦・山田稔『酒はなめるように飲め/酒はいかに飲まれたか』
  • 鶴見俊輔・小田実対論『手放せない記憶』
  • 鶴見俊輔『もうろくの春』
  • 平野甲賀著『もじを描く』
  • 瀧口政満彫刻作品集『樹のなかの音』

SUREの本の金額

書名 金額など
姜在彦 小野誠之 関谷滋 黒川創
『鶴見俊輔さんの仕事 ④ 雑誌「朝鮮人」と、その周辺』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
シオドーラ・クローバー(中尾ハジメ訳)
『『内陸のくじら   〜カリフォルニア・インディアンの伝説からの9つの再話〜』』
定価2,916円
(本体2,700円+税)
松田哲夫 室謙二 黒川創
『鶴見俊輔さんの仕事 ③ 編集とはどういう行為か?』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
鶴見俊輔
『『「もうろく帖」後篇』』
定価2,916円
(本体2,700円+税)
高橋幸子 三室勇 那須耕介 黒川創
『鶴見俊輔さんの仕事 ② 兵士の人権を守る活動』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
鶴見俊輔
『『敗北力 Later Works』2016年09月下旬刊行』
定価2,376円
(本体2,200円+税)
木村聖哉、湯浅進、黒川創
『鶴見俊輔さんの仕事① ハンセン病に向きあって』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
鶴見俊輔
『『思想の科学』私史』
定価2,484円
(本体2,300円+税)
瀧口夕美
『『安心貧乏生活』』
定価1,944円
(本体1,800円+税)
鶴見俊輔
『『鶴見俊輔 全詩集』』
定価3,672円
(本体3,400円+税)
富岡多惠子/那須耕介/石内都/高山英男/稲宮康人
『〈いま、どうやって生きていますか?〉全5巻』
定価1,400円
(本体1,296円+税)
大牧フサヱ
『フサヱさんのおいしい田舎料理 ──岐阜・旧徳山村で作ってきたもの』
定価2,500円
(本体2,315円+税)
中尾ハジメ・加藤典洋
『なぜ「原子力の時代」に終止符を打てないか』
定価1,800円
(本体1,667円+税)
山田慶兒
『海路としての〈尖閣諸島〉 ──航海技術史上の洋上風景──』
定価2,484円
(本体2,300円+税)
鶴見俊輔
『流れに抗して』
定価2,052円
(本体1,900円+税)
塩沢由典
『今よりマシな日本社会をどう作れるか ──経済学者の視野から──』
定価2,052円
(本体1,900円+税)
瀧口夕美
『民族衣装を着なかったアイヌ ──北の女たちから伝えられたこと──』
定価2,700円
(本体2,500円+税)
黒川創・編
『福島の美術館で何が起こっていたのか ──震災、原発事故、ベン・シャーンのこと──』
定価2,484円
(本体2,300円+税)
秋原勝二
『夜の話──百歳の作家、満洲日本語文学を書きついで──』
定価2,808円
(本体2,600円+税)
中尾ハジメ
『電気じかけの俺たち──原子力の腹の中で 2』
定価2,376円
(本体2,200円+税)
阿伊染徳美
『ざしきぼっこと俺── 東北の村・まち・世界』
定価2,700円
(本体2,500円+税)
鶴見俊輔
『日本人は状況から何をまなぶか』
定価2,160円
(本体2,000円+税)
山田稔
『日本の小説を読む』
定価2,376円
(本体2,200円+税)
中尾ハジメ
『原子力の腹の中で』
定価2,376円
(本体2,200円+税)
編集グループSURE・編
『北沢恒彦とは何者だったか?』
定価3,240円
(本体3,000円+税)
山田慶兒・編集グループSURE
『コーランを読んでみよう』
定価2,700円
(本体2,500円+税)
小沢信男・津野海太郎・黒川創
『小沢信男さん、あなたはどうやって食ってきましたか』
定価1,944円
(本体1,800円+税)
山田慶兒
『技術からみた人類の歴史』
定価2,376円
(本体2,200円+税)
鶴見俊輔
『もうろく帖』
定価2,160円
(本体2,000円+税)
シリーズ《この人に会いたかった》 全5巻
定価6,480円
(本体6,000円+税)
シリーズ《この人に会いたかった》 第5巻
『アイヌ語のむこうに広がる世界』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
シリーズ《この人に会いたかった》 第4巻
『バーリンという名の思想史家がいた──「ひとりの人」を通して「世の中」へ』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
鶴見俊輔
『ちいさな理想』
定価2,592円
(本体2,400円+税)
シリーズ《この人に会いたかった》 第3巻
『ピアノは、ここにいらない──祖父と父とぼくの時代』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
シリーズ《この人に会いたかった》 第2巻
『「国」って何だろうか?──オバマのアメリカ合衆国、私が生まれた日本』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
シリーズ《この人に会いたかった》 第1巻
『人生に退屈しない知恵』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
大牧冨士男
『僕は村の先生だった ──村が徳山ダムに沈むまで』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
ダンテ ・アリギエリ/山田慶兒
『ダンテは世界をどう描いたか──新訳「神曲地獄篇」と、その解説』
定価3,456円
(本体3,200円+税)
鶴見俊輔・編
『アジアが生みだす世界像──竹内好の残したもの』
定価1,836円
(本体1,700円+税)
シリーズ《鶴見俊輔と考える》 全5巻
定価6,480円
(本体6,000円+税)
シリーズ《鶴見俊輔と考える》 第5巻
『この時代のひとり歩き』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
鶴見俊輔
『悼詞(とうし)』
定価3,564円
(本体3,300円+税)
シリーズ《鶴見俊輔と考える》 第4巻
『歴史の中を人間はどう生きてきたか──私たちの場所から中国中世を見る』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
シリーズ《鶴見俊輔と考える》 第3巻
『わたしの中の38億年──生命誌の視野から』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
平野甲賀・黒川創
『ブックデザインの構想 ──チェコのイラストレーションから、チラシ・描き文字まで』
定価1,512円
(本体1,400円+税)
大牧冨士夫
『あのころ、ぼくは 革命を信じていた ──敗戦と高度成長のあいだ』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
シリーズ《鶴見俊輔と考える》 第2巻
『科学と信仰のあいだで』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
シリーズ《鶴見俊輔と考える》 第1巻
『中国の医術を通して見えてきたもの──天文学から『夜鳴く鳥』へ』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」

売り切れました

SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『五条坂陶工物語──北沢恒彦・藤平長一 著』
定価2,160円
(本体2,000円+税)

売り切れました

SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『家の別れ──北沢恒彦 著』
定価1,512円
(本体1,400円+税)
SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『朋あり遠方より来る──北沢恒彦・花崎皋平・渋谷定輔 著』
定価1,620円
(本体1,500円+税)

売り切れました

SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『方法としての現場──北沢恒彦 著』
定価1,404円
(本体1,300円+税)

売り切れました

SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『聞かれるままに──武谷三男・北沢恒彦 著』
定価1,944円
(本体1,800円+税)

売り切れました

SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『自分の町で生きるには──北沢恒彦 著』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
SURE5周年特別企画「北沢恒彦文庫」
『アンビヴァレント・モダーンズ──ローレンス・オルソン著』
定価3,456円
(本体3,200円+税)
平野甲賀
『もじを描く』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
鶴見俊輔
『たまたま、この世界に生まれて ──半世紀後の『アメリカ哲学』講義──』
定価2,484円
(本体2,300円+税)
吉岡忍・鶴見俊輔
『脱走の話 ──ベトナム戦争といま』
定価1,080円
(本体1,000円+税)
大牧冨士夫
『ぼくの家には、むささびが棲んでいた ──徳山村の記録』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
奈浦なほ・文/きむらみほ・絵
『おばけ灯台──わるい子の絵本2』
定価1,512円
(本体1,400円+税)
北沢街子(絵・文)
『あたらしい人生──わるい子の絵本1』
定価1,296円
(本体1,200円+税)
セミナーシリーズ《鶴見俊輔と囲んで》 全5巻
定価3,780円
(本体3,500円+税)
セミナーシリーズ《鶴見俊輔と囲んで》 第5巻
『加藤典洋(文芸評論家)──創作は進歩するのか』
定価756円
(本体700円+税)
セミナーシリーズ《鶴見俊輔と囲んで》 第4巻
『山田稔(作家)──何も起らない小説』
定価756円
(本体700円+税)
セミナーシリーズ《鶴見俊輔と囲んで》 第3巻
『那須耕介(法哲学者)──ある女性の生き方〜茅辺かのうをめぐって』
定価756円
(本体700円+税)
セミナーシリーズ《鶴見俊輔と囲んで》 第2巻
『作田啓一(社会学者)──欲動を考える』
定価756円
(本体700円+税)
セミナーシリーズ《鶴見俊輔と囲んで》 第1巻
『井波律子(中国文学者)──「論語」を、いま読む』
定価756円
(本体700円+税)
丸山眞男
『自由について──七つの問答──』
定価2,592円
(本体2,400円+税)
北沢恒彦・山田稔
『酒はなめるように飲め/酒はいかに飲まれたか』
定価1,620円
(本体1,500円+税)
鶴見俊輔・小田実対論
『手放せない記憶──私が考える場所』
定価1,080円
(本体1,000円+税)
森浩一 編著
『京都学ことはじめ──森浩一12のお勉強』
定価2,160円
(本体2,000円+税)

売り切れました

鶴見俊輔
『もうろくの春 鶴見俊輔詩集』
定価3,240円
(本体3,000円+税)
北沢恒彦
『隠された地図』
定価2,700円
(本体2,500円+税)
滝口政満/著 黒川創/編・序文
『樹のなかの音──滝口政満彫刻作品集』
定価1,944円
(本体1,800円+税)
送料は一回のご注文につき、書籍・雑貨・チケットを問わず、何点でも215円です。(日本国内、同一の宛先に)

『京都学ことはじめ』、『あたらしい人生』、『おばけ灯台』、『隠された地図』は、お近くの書店でもお求めいただけます。

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